最初はC言語から

皆さんが最初に学ぶべき言語と言えば何を思い浮かべますでしょうか?

PHPでしょうか?Pythonでしょうか?日本ではPHPから始める人が多いですよね。それはある程度適当に書いても動かすことができ、プログラムを動かす喜びをすぐに確認出来て、その後のモチベーションを高めることができるからだと言われています。ちなみに米国だと、最初に学ぶ言語としてはPythonが多いそうです。Pythonicという保守性が高いPythonのお作法を学ぶことで、とても理解しやすい言語だからだそうです。

技術書のイラスト

一方で近年、仕事をする上や転職するうえで単一の言語しかできないと不利だと言われています。その理由は開発する案件によって言語が違うからです。場合によっては1案件で複数の言語を使うことすらあります。それゆえに、その時代のニーズに合わせて複数の言語を会得しておくことが重要なのです。

デジタル・ヒュージ・テクノロジーでは、入社してすぐにC言語の研修を行います。C言語と聞くと難しいように思えますが、実はC言語は大半の言語の素となる技術が詰め込まれていますので、C言語を最初に学ぶことはプログラミング言語の基礎を学ぶことと同義なのです。デジタル・ヒュージ・テクノロジー社長の鵜川はC言語の使い手としても知られており、鵜川が直接C言語を指導いたします。

プログラミングをする人のイラスト(男性)

C言語を最初に学ぶと次の言語もすぐにスラスラ読めるのをご存知でしょうか?それくらいC言語は基本に忠実なのです。デジタル・ヒュージ・テクノロジーでは、最初にC言語を学び、その次にPHPを学びます。デジタル・ヒュージ・テクノロジーには多くの未経験者も入社しますが、ほとんどの未経験社員もC言語とPHPをある程度かけるようになって、開発業務を始めます。経験がない方、浅い方でも若い方であれば吸収力があるので、デジタル・ヒュージ・テクノロジーで一人前のプログラマーになれると考えています。

不安な方はデジタル・ヒュージ・テクノロジーの入社テストを是非受けてみてください。入社テストと言っても適正テストのようなもので、プログラマーに向いているかどうかが分かります。この試験に合格された方は過去95%の確率でプログラマーとして就業できています。入社テストについてはこちらをご覧ください。

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